このページでは、精神科に特化した電子カルテ「Alpha」の特徴やおすすめ機能、サポートなどについてまとめています。
患者の家族構成や治療歴などの記録をグラフ化することにより、短時間での閲覧が可能に。視覚的に簡単に確認することができるため、ミスの防止にも繋がります。また、システムへの情報入力は全てのスタッフが画面に登録更新を行えることにより、情報の集約が可能。
さらに、文章の自動作成機能を標準装備することにより、入力時の負担を軽減でき簡単・迅速・正確なカルテの入力ができます。さらに、必要項目の入力漏れも防止。
文書の自動作成・管理機能を標準で搭載することにより、各種書類などの出力が簡単に行えます。さらに、日医標準レセプトソフト「ORCA」との連携が可能な点も大きな特徴。他にもさまざまなレセプトシステムとの連携実績があることから、スムーズな導入が可能です。
レスコでは導入前から導入後までしっかりとバックアップします。まずは導入前におよそ3日をかけ、病院の現場調査などを行うことにより良い導入支援を実施。さらに、導入後にも業務改善相談や経営企画サポート、ユーザー会の開催などを行うことにより、「提案型」の課題解決でより良い方向に導いてくれます。このように、Alphaは導入後も充実のサポートを提供。
電子カルテを
サポート面で徹底比較!
導入すべき
電子カルテとは?
電子カルテAlphaのセキュリティに関しては、公式HPに記載がありませんでした。詳しくはお問い合わせください。
診療時に負担となるのがカルテの作成。Alphaには文書の自動作成機能を標準搭載していることから、カルテ入力時の負担が軽減されます。さらに、カルテ作成時における必要項目の入力漏れが防止できる点もメリット。定型文作成機能も搭載していることから、同じ内容を患者に質問する場合などにカルテ入力に必要な時間が大幅に削減できます。
また、文章を作成する際に使用するテンプレートは医療機関でカスタマイズすることが可能。それぞれの病院独自の文章の作成が容易になります。
患者の情報を必要書類に出力できるのはもちろんのこと、過去に提出した文書の確認も容易。入院診療計画書や医療保護入院届け、定期病状報告書などの作成・確認がスピーディーに行えます。この機能により、医療機関で発生する膨大な文書作成にかかる負担を軽減できます。
| 会社名 | 株式会社レスコ |
|---|---|
| 所在地 | 広島県広島市中区上幟町5-15 1F |
一般診療所・病院運営・自由診療といった各領域で重視されるポイントを踏まえ、3つのタイプに分けて整理しました。
違いが見えにくい電子カルテを“診療スタイル基準”で比較し、自院に合う方向性をつかめるようにまとめています。
診療フローがそのまま移行可能な
外来特化型カルテ
急性期から地域包括まで一気通貫
病院運営を支える“統合型HIS”
売上・リピートの向上を目指せる
LINE起点の次世代CRMカルテ