地域医療情報連携システムにも対応している、テクノプロジェクトのクラウド型電子カルテ「CIMA Chart」をご紹介しています。
カルテにすべての情報を集約して、画面表示を見やすく配慮した電子カルテです。重要な情報や病名、既往歴をタブで切り替えながら確認できるので、情報共有がスムーズに行ないやすくなります。ショートカットボタンやドラッグ&ドロップで分かりやすくシンプルな操作性にも配慮。
カルテから取り込まれたオーダー情報を確認したら、加算・会計・確定の3箇所をクリックするだけと、覚えやすく作業しやすい設計を心掛けています。スピーディーな会計と同時にレセプト自動作成することも可能。
また、会計情報は統計データとして各種統計表に集計されるので、統計管理にも対応が可能です。
新規導入のセットアップから研修まで、経験豊富なインストラクターが的確な指導を心がけます。リハーサルや運用立ち会い、「CIMAサポートデスク」の設置や、サポート時間外の緊急時の対応も専用の緊急ダイヤルにて受け付けています。
電子カルテを
サポート面で徹底比較!
導入すべき
電子カルテとは?
訪問先など医院以外でも場所を選ばず使用できるクラウド型カルテです。診療情報はセキュリティ対策を備えた医療専用データセンターに保存されます。
カルテ記入はSOAP形式またはフリー形式で入力でき、カルテスタンプでのワンタッチ入力や専用ペンでの手書き入力機能で、スムーズな診療へのサポートを可能にしています。さらに先生の診療スタイルに合わせて作成ができるテンプレートツールも使用できます。
レセプト・カルテ・会計・患者保険の4画面を瞬時に切り替えることが可能で、これらの画面を参照しながら効率的なレセプト点検作業も可能です。病名漏れ情報や院外処方内訳も表示されるので、すぐに対応して登録できる機能もあります。
| 会社名 | 株式会社テクノプロジェクト |
|---|---|
| 所在地 | 東京都港区浜松町2-11-16 ユーワビル4F |
| 公式HP URL | https://www.tpj.co.jp/cima_chart/ |
一般診療所・病院運営・自由診療といった各領域で重視されるポイントを踏まえ、3つのタイプに分けて整理しました。
違いが見えにくい電子カルテを“診療スタイル基準”で比較し、自院に合う方向性をつかめるようにまとめています。
診療フローがそのまま移行可能な
外来特化型カルテ
急性期から地域包括まで一気通貫
病院運営を支える“統合型HIS”
売上・リピートの向上を目指せる
LINE起点の次世代CRMカルテ