ミナリスが提供している統合型医療情報システム基盤「ミナリス」について、サポート体制やおすすめ機能を紹介します。
製品「ミナリス」では、医療情報の共有をスムーズに行えます。グループ施設での共同利用をはじめ、地域との情報連携といったさまざまな場面で、情報共有にフレキシブルな対応を取ることができます。
「ミナリス」は、院外からのシステム利用が可能な製品。いつでもどこからでも、ロケーションフリーでアクセスできることがポイントです。また、クラウドで統一したシステム管理を採用している成長型システムなので、常に現場に合った機能が利用できます。
ミナリスのサポートは3段階。
電子カルテを
サポート面で徹底比較!
導入すべき
電子カルテとは?
「ミナリス」は「3省4ガイドライン」の条件を満たしている「IBMCloudシステム」を採用している電子カルテです。
「3省4ガイドライン」は3行政機関から出された4つのガイドラインの通称で、電子化された医療情報をクラウドに保存する際には遵守しなければならないものです。
「ミナリス」はオールインワンの電子カルテです。
中小病院に必要とされる機能はワンパッケージの中にしっかりと搭載されており、あとからオプションなどの追加も要りません。
また、必要な情報を1画面に配置し、俯瞰的に観られるのも特長です。マニュアルを見ることなく直感的に操作できます。
自分の使いやすい配置に、画面レイアウトのカスタマイズが可能です。
よく使用する画面だけを表示したり、業務ごとに情報をまとめて配置するといった使い方もOK。自分のオリジナルのレイアウトを作成できます。しかも、一度設定したレイアウトは自動的に記憶されるため、一旦ログアウトしても次にアクセスすると同じレイアウトが表示されます。
| 会社名 | 株式会社ミナリス |
|---|---|
| 所在地 | 東京都渋谷区道玄坂1-9-4 ODAビル5F |
| 公式HP URL | https://www.minaris.co.jp/ |
一般診療所・病院運営・自由診療といった各領域で重視されるポイントを踏まえ、3つのタイプに分けて整理しました。
違いが見えにくい電子カルテを“診療スタイル基準”で比較し、自院に合う方向性をつかめるようにまとめています。
診療フローがそのまま移行可能な
外来特化型カルテ
急性期から地域包括まで一気通貫
病院運営を支える“統合型HIS”
売上・リピートの向上を目指せる
LINE起点の次世代CRMカルテ