medicalforceは、メディカルフォースが提供している電子カルテシステムです。ここではmedicalforceのおすすめ機能やサポート体制、セキュリティについて紹介します。
Medicalforceは美容クリニックや自由診療クリニック向けに開発された電子カルテシステムです。カルテ作成・オーダー・シェーマ・症例写真管理・コース管理・書類管理などが行えます。直感的に使いこなせるため、スムーズに診療が可能です。
Web予約システム機能により、患者様は空き時間を確認して日時指定予約が行えます。予約サイトのバナーや配色もクリニックに合わせてカスタマイズ可能。クリニック側で日程調整をする手間が省けます。さらにデジタル問診票で患者様自身のスマホから問診票の入力ができ、転記によるミスも発生しません。
会計はカルテで記載した情報と自動的に紐づいた状態で作成。入金管理や領収書・請求書の発行も簡単です。
Medicalforceは導入から運用に至るまで、いつでもサポートが受けられます。基本サポートは無料、カルテのデータ移行サービスにも対応。
さらに8:00~20:00の時間帯であれば土日もサポート体制を整えており、困ったときはすぐに相談ができます。
電子カルテを
サポート面で徹底比較!
導入すべき
電子カルテとは?
外部から接続できない「非公開ネットワーク」で構築されています。また3省2ガイドラインにも準拠して開発を行っているため、不安なく使用可能です。
その日にいつ・どこで・なにを行っているのかが一目でわかる機能です。施術予約時、部屋・スタッフ・使用する機器などのリソースを紐づけて管理が可能です。別々に管理する手間が省け、ヒューマンエラーも予防できます。
予約時の施術や薬剤、物品情報などをすべてカルテに反映。変更や追加もできます。
発注日や仕入れ日を管理でき、仕入れをすると在庫数が増加。さらに在庫が指定の残量以下になると通知でお知らせしてくれるため、在庫不足になる心配はありません。
カルテに症例写真の画像を紐づけが可能です。画像容量は無制限なので、複数の画像がアップできます。さらに患者様ごとのコースの進捗や役務残高が確認でき、解約・返金用の会計作成もスムーズです。
経営数値が自動集計されるため、経営状況が可視化できます。またワンクリックで日計表もダウンロードでき、効率的な経営をサポートしてくれます。
| 会社名 | 株式会社メディカルフォース |
|---|---|
| 所在地 | 東京都渋谷区渋谷2-6-6 |
| 公式HP URL | https://service.medical-force.com/ |
一般診療所・病院運営・自由診療といった各領域で重視されるポイントを踏まえ、3つのタイプに分けて整理しました。
違いが見えにくい電子カルテを“診療スタイル基準”で比較し、自院に合う方向性をつかめるようにまとめています。
診療フローがそのまま移行可能な
外来特化型カルテ
急性期から地域包括まで一気通貫
病院運営を支える“統合型HIS”
売上・リピートの向上を目指せる
LINE起点の次世代CRMカルテ