亀田医療情報の電子カルテシステム「blanc」をご紹介します。
医療現場で使いやすい機能・サービスを追求して開発された電子カルテシステムです。洗練されたデザインで見やすさも魅力。電子カルテ・オーダー・看護機能を統合した基本パッケージとなっており、1画面でさまざまな機能が使える構成で、実用性を重視した電子カルテシステムです。各オーダーのセット、表示項目、テンプレートなど、病院運用に合わせたカスタマイズも可能です。
日医標準レセプトソフトをカルテに統合。受付・診療から会計業務まで、システムを一体的に使用できるため、事務作業量の大幅な軽減が期待できます。また入力ミスを防ぎ、データの共有化をスムーズにしてくれます。
クラウドを活用することで、障害に悩まされることなく、継続的に使用することができます。また、初期導入費用やハードウェア管理コスト、ソフトウェアのアップデートなどのシステム管理コストを削減することが可能です。
電子カルテを
サポート面で徹底比較!
導入すべき
電子カルテとは?
パブリッククラウド基盤として、Microsoft Azureを採用しています。Microsoft Azureは、国が求めるガイドラインに積極的に取り組んでいるだけでなく、多くのノウハウを蓄積。東日本、西日本それぞれでデータを保管できるため、災害時でもデータを守ることができます。
入力の際には、テンプレートや書式などの支援ツールが効率的な入力作業をサポートしてくれます。画面を切り替えることなく、患者情報や過去の診療・検査結果を参照・コピーできるので、紙カルテ以上の利便性を感じることができます。
使いやすさを重視し、情報を分かりやすく整理&表示。各種オーダーや機能それぞれをユーザーフレンドリーなアイコンで表示することで、視覚的にも操作をサポートしてくれます。
| 会社名 | 亀田医療情報株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ東館 |
一般診療所・病院運営・自由診療といった各領域で重視されるポイントを踏まえ、3つのタイプに分けて整理しました。
違いが見えにくい電子カルテを“診療スタイル基準”で比較し、自院に合う方向性をつかめるようにまとめています。
診療フローがそのまま移行可能な
外来特化型カルテ
急性期から地域包括まで一気通貫
病院運営を支える“統合型HIS”
売上・リピートの向上を目指せる
LINE起点の次世代CRMカルテ