電子カルテシステムM3 DigiKar(エムスリーデジカル)をご紹介します。
受付から診察まで、業務を効率化してくれる多彩な機能を搭載し、医療現場で日常的に発生する膨大な業務を一元管理できる電子カルテシステムです。短い時間で最大のインプットを提供し、電子カルテ作成をストレスなくサポートするシンプルなデザインで、医師の負担を軽減してくれます。
今までの電子カルテのような、事前登録は必要なし。AIによる自動学習機能を搭載しているので、使えば使うほどによく使用する処置行為のセットを学習し、入力の手間を圧倒的に少なくしてくれます。導入時も、1時間程度の利用で誰でも使いこなせるように設計されています。
導入で悩んでいる方には、Web面談を実施。担当者に気軽に電子カルテのことや製品のことを聞くことができます。また、導入後は、さまざまな機能の操作マニュアルがある他、動画マニュアルも用意。操作方法やトラブルは、電話やリモート、訪問によって迅速にサポートしてくれます。
電子カルテを
サポート面で徹底比較!
導入すべき
電子カルテとは?
厳重な暗号化管理、ファイアーウォールなどを完備。また、作成されたデータは毎日国内の複数箇所のデータセンターで自動バックアップを実施しているので、万が一の災害や通信トラブル時も復旧作業が可能です。
ORCAからのデータ取り込みと自動学習にも対応しているので、ORCAをすでに利用中なら「ORCA連動型プラン」、レセコンのみ使いたいなら「レセコン単体プラン」、電子カルテ・レセコンの「一体型プラン」など、クリニックのニーズに合わせてプランが選べます。レセコンを使用しない運用や、他社製品のレセコンと併用可能です。
iPad Proに内蔵されたテクノロジーを活用して、紙に書くような感覚で電子カルテへ記入をすることができます。ハンコのような感覚でシェーマも利用できる上、撮影画像も瞬時にカルテに反映。手書きをしながら電子化できる便利なツールとなっています。
| 会社名 | エムスリーデジカル株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ11F |
一般診療所・病院運営・自由診療といった各領域で重視されるポイントを踏まえ、3つのタイプに分けて整理しました。
違いが見えにくい電子カルテを“診療スタイル基準”で比較し、自院に合う方向性をつかめるようにまとめています。
診療フローがそのまま移行可能な
外来特化型カルテ
急性期から地域包括まで一気通貫
病院運営を支える“統合型HIS”
売上・リピートの向上を目指せる
LINE起点の次世代CRMカルテ